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fabric Cageless Bottles ~ボトルケージの革命~


こんばんは。

 

昨日は、椎名ぴかりんさんの『土下座ライド』に、

撮影部隊として行ってまいりました。

その報告は後日ブログでアップします!!

乞うご期待!!!!

 

今日は、これからあったかくなる季節に突入するので、

レーサーボトルは持ってて損しないよ!というお話。

 

自転車を乗ってるときって風を感じれて気持ちいーーってなるんですが、

止まった時に汗がバーーっと出てきます。

水分補給もしないままだと、脱水症状にもなっちゃう場合も・・・

そういう事にならないよう、しっかり水分補給をしましょう!!

 

 

ペットボトルでもいいんですが、保冷としての機能はないので、

レーサーボトルがおすすめです!!

 

fabric 600ml Insulated Internal Bottle

難しそうな名前ではありますが、

ケージレス断熱ボトルです。

 

もちろん、これは保冷・保温能力あります。

保冷できないタイプもあるので、

気を付けてくださいねー!!!!

 

通常、レーサーボトルはボトルケージを使いますが、

このfabricは違います。

ボトルケージなしでボトルを自転車にセットできます!!

 

真横からだと違和感ないですが、

この角度で見ると、ボトルケージがないってなんか不思議な感じがしますね。

でも、スッキリと見えますね。

シンプル好きにはたまらないアイテムです。

 

白バージョン。

 

さて、どうやってこのボトルが付いてるかですよね。

 

ボトルをよく見てみましょう!!

 

シマノのクリートの先っちょみたいなのが2つありますね。

これがケージレスの秘密です。

 

自転車のほうも仕組みはあります。

でっかいネジみたいなのが付いてますね。

ボトルのくぼみを、このネジの所にスライドすると固定できるという仕組みです。

 

いやー、考えた人凄いです。

単純な仕組みですが、今までなかったってことは革命ですね!!

 

このでっかいネジは目立つ感じじゃないので安心を。。。

こんな感じで。

あんまり目立たないですよね!!

 

自転車になるべく何も付けたくない方にはおすすめですね。

バイクパッキングのように、いっぱいバッグが付いてるのもかっこいいですけど、

何も付いてないのもかっこいいですね!!

あなたはどっち派ですかー??

 

fabricのケージレスボトルを気になる方はぜひ来てくださーい。

バイクパッキングも気になる方もぜひー!!

 

本日の1枚

 

いつもと変わらぬ風景・・・

 

友本

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