¥169,000 (税込 ¥185,900)価格・仕様・サイズは、ご購入の前に店舗で現物とあわせてご確認ください。掲載情報について
ヤマハの電動アシスト自転車「PAS Brace」。坂道も向かい風も、モーターがそっと後押しします。
内装8段を備え、26インチのタイヤを装着。
1回の充電で最大およそ108km(最も節約するモードの目安)走れるので、毎日の使用でも充電の回数を抑えられます。
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サイズ・重さ
- 適正サイズ(身長)
- 156cm-
- 重量
- 22.6kg
電動アシスト
バッテリー(用語の説明を開く)
電動アシスト自転車の寿命は?
バッテリーは約700〜1000回の充電で寿命を迎え、年数にすると3〜5年が目安です。モーター本体は5〜10年程度使用可能。定期点検でバッテリーの劣化状況を確認し、早めの交換をおすすめします。バッテリー単体のご購入もご相談ください。
よくある質問を見る →- 15.8Ah
- 充電時間
- 約4.5時間
- 走行距離
- 強モード:63km/スマートパワーモード:70km/オートエコモード プラス:93km
車体
変速(用語の説明を開く)
外装変速と内装変速の違いは?
外装変速はギアが外側に露出しているタイプで、軽量かつ多段変速が可能。スポーツ走行向きです。内装変速はハブ内蔵でメンテナンスが楽、耐久性が高いのが特長。通勤・街乗りなら内装、スポーツ走行なら外装がおすすめです。
よくある質問を見る →- 内装8段
駆動(用語の説明を開く)
チェーンとベルトドライブの違いは?
チェーンは一般的で交換費用が安価、注油などのメンテナンスが必要です。ベルトドライブは錆びず静かで長寿命、メンテナンスがほぼ不要。ただしベルト切れ時は専用品の交換が必要です。メンテナンス頻度を減らしたい方にはベルトがおすすめ。
よくある質問を見る →- チェーン
タイヤ径(用語の説明を開く)
自転車のタイヤサイズの見方は?
タイヤの側面に「26×1-3/8」「700×28C」などの表記があります。前の数字がホイール直径(インチまたはmm)、後ろの数字がタイヤ幅を示します。交換時はこの数字と同じサイズを選んでください。わからない場合は店頭でスタッフにお尋ねください。
よくある質問を見る →- 26インチ
フレーム(用語の説明を開く)
自転車のフレーム素材の違いは?
スチール(鉄)は安価で丈夫、衝撃吸収性が高い反面やや重め。アルミは軽量で錆びにくく、通勤・街乗りに最適。カーボンは超軽量で振動吸収性に優れますが高価でスポーツ車向け。クロモリは細身で美しく、長距離向けです。
よくある質問を見る →- ダイヤモンド型フレーム
カラー・装備
- カラー
- ブルー
ライト(用語の説明を開く)
オートライトとダイナモライトの違いは?
オートライト(LEDハブダイナモ)は暗くなると自動点灯し、漕いでも軽いのが特長。ダイナモライトはタイヤに接触して発電するため、点灯時にペダルが重くなります。毎日乗る方にはオートライト搭載車がおすすめです。
よくある質問を見る →- LEDバッテリーランプ
ペダル(用語の説明を開く)
クランクとペダルの違いは?
クランクはペダルを取り付ける「腕」の部分で、チェーンリング(ギア)と一体になっています。ペダルはクランクに取り付ける足を乗せる部分。ペダルは比較的簡単に交換できますが、クランク交換は専門工具が必要です。
よくある質問を見る →- 付属
スタンド(用語の説明を開く)
片足スタンドと両立スタンドの違いは?
片足スタンドは軽量でスポーティ、駐輪が素早くできます。両立スタンド(両足)は安定性が高く、子乗せ自転車や荷物が多い方に最適。子どもを乗せ降ろしする際は両立スタンド必須です。後から交換も可能ですのでご相談ください。
よくある質問を見る →- キックスタンド
- 付属品
- 充電器