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ビビSX24

ビビSX24

品番 BE-FS433

電動アシスト自転車24インチ24.3kg

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毎日がラクになる、賢い選択。ビビ・SX

¥109,000 (税込 ¥119,900)価格・仕様・サイズは、ご購入の前に店舗で現物とあわせてご確認ください。掲載情報について

Panasonic「ビビSX24」は、荷物や坂の多い道でも余裕をもって走れる電動アシスト自転車です。

内装3段を備え、24インチのタイヤを装着。

8Ahのバッテリー・パナソニック カルパワードライブユニット(定格250W・直流ブラシレス)を搭載。1回の充電で最大およそ53km(最も節約するモードの目安)走れるので、毎日の使用でも充電の回数を抑えられます。

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サイズ・仕様

サイズ・重さ

車体重量
24.3kg
適正サイズ(身長)
138cm-

電動アシスト

バッテリー(用語の説明を開く)

電動アシスト自転車の寿命は?

バッテリーは約700〜1000回の充電で寿命を迎え、年数にすると3〜5年が目安です。モーター本体は5〜10年程度使用可能。定期点検でバッテリーの劣化状況を確認し、早めの交換をおすすめします。バッテリー単体のご購入もご相談ください。

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8.0Ah
充電時間
約4.5時間
走行距離
パワー:約31km / オートマチック:約35km / ロング:約53km

車体

変速(用語の説明を開く)

外装変速と内装変速の違いは?

外装変速はギアが外側に露出しているタイプで、軽量かつ多段変速が可能。スポーツ走行向きです。内装変速はハブ内蔵でメンテナンスが楽、耐久性が高いのが特長。通勤・街乗りなら内装、スポーツ走行なら外装がおすすめです。

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内装3段
駆動(用語の説明を開く)

チェーンとベルトドライブの違いは?

チェーンは一般的で交換費用が安価、注油などのメンテナンスが必要です。ベルトドライブは錆びず静かで長寿命、メンテナンスがほぼ不要。ただしベルト切れ時は専用品の交換が必要です。メンテナンス頻度を減らしたい方にはベルトがおすすめ。

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チェーン
タイヤ径(用語の説明を開く)

自転車のタイヤサイズの見方は?

タイヤの側面に「26×1-3/8」「700×28C」などの表記があります。前の数字がホイール直径(インチまたはmm)、後ろの数字がタイヤ幅を示します。交換時はこの数字と同じサイズを選んでください。わからない場合は店頭でスタッフにお尋ねください。

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24インチ
ブレーキ(用語の説明を開く)

ローラーブレーキとバンドブレーキの違いは?

ローラーブレーキは密閉構造で雨に強く、音鳴りしにくい高耐久タイプ。専用グリスの補充で長く使えます。バンドブレーキは安価ですが、使い込むとキーキー音が出やすい傾向。新車購入時はローラーブレーキ搭載車がおすすめです。

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ローラー
フレーム(用語の説明を開く)

自転車のフレーム素材の違いは?

スチール(鉄)は安価で丈夫、衝撃吸収性が高い反面やや重め。アルミは軽量で錆びにくく、通勤・街乗りに最適。カーボンは超軽量で振動吸収性に優れますが高価でスポーツ車向け。クロモリは細身で美しく、長距離向けです。

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U形フレーム

カラー・装備

カラー
モスグリーン・チェスナットブラウン・シルバー
ライト(用語の説明を開く)

オートライトとダイナモライトの違いは?

オートライト(LEDハブダイナモ)は暗くなると自動点灯し、漕いでも軽いのが特長。ダイナモライトはタイヤに接触して発電するため、点灯時にペダルが重くなります。毎日乗る方にはオートライト搭載車がおすすめです。

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オートライト(足も灯4-LEDビームランプ2)
ペダル(用語の説明を開く)

クランクとペダルの違いは?

クランクはペダルを取り付ける「腕」の部分で、チェーンリング(ギア)と一体になっています。ペダルはクランクに取り付ける足を乗せる部分。ペダルは比較的簡単に交換できますが、クランク交換は専門工具が必要です。

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付属
スタンド(用語の説明を開く)

片足スタンドと両立スタンドの違いは?

片足スタンドは軽量でスポーティ、駐輪が素早くできます。両立スタンド(両足)は安定性が高く、子乗せ自転車や荷物が多い方に最適。子どもを乗せ降ろしする際は両立スタンド必須です。後から交換も可能ですのでご相談ください。

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両立スタンド