¥139,000 (税込 ¥152,900)価格・仕様・サイズは、ご購入の前に店舗で現物とあわせてご確認ください。掲載情報について
簡単・快適操作を実現したcombiコラボモデル
中速域からの力強い伸びで快適な走りを実現
快適性を追求したリヤシートはサンシェード標準装備
荷物を傷つけにくくワイドな大容量バスケット
この一台がある店舗
1店舗10月16日(金)時点の在庫です。数に限りがあり、お取り置き中・ご注文済みの自転車を含む場合があります。ご来店前に、行かれる店舗のページにある電話からご確認ください。掲載情報について
サイズ・仕様
サイズ・重さ
- 車体重量
- 31.1kg
- 適正サイズ(身長)
- 142cm-(幼児2人同乗時適応身長 :155cm-)
電動アシスト
バッテリー(用語の説明を開く)
電動アシスト自転車の寿命は?
バッテリーは約700〜1000回の充電で寿命を迎え、年数にすると3〜5年が目安です。モーター本体は5〜10年程度使用可能。定期点検でバッテリーの劣化状況を確認し、早めの交換をおすすめします。バッテリー単体のご購入もご相談ください。
よくある質問を見る →- 16.0Ah
- 充電時間
- 約5時間
- 走行距離
- パワー:約50km / オートマチック:約60km / ロング:約86km
車体
変速(用語の説明を開く)
外装変速と内装変速の違いは?
外装変速はギアが外側に露出しているタイプで、軽量かつ多段変速が可能。スポーツ走行向きです。内装変速はハブ内蔵でメンテナンスが楽、耐久性が高いのが特長。通勤・街乗りなら内装、スポーツ走行なら外装がおすすめです。
よくある質問を見る →- 内装3段
駆動(用語の説明を開く)
チェーンとベルトドライブの違いは?
チェーンは一般的で交換費用が安価、注油などのメンテナンスが必要です。ベルトドライブは錆びず静かで長寿命、メンテナンスがほぼ不要。ただしベルト切れ時は専用品の交換が必要です。メンテナンス頻度を減らしたい方にはベルトがおすすめ。
よくある質問を見る →- チェーン
タイヤ径(用語の説明を開く)
自転車のタイヤサイズの見方は?
タイヤの側面に「26×1-3/8」「700×28C」などの表記があります。前の数字がホイール直径(インチまたはmm)、後ろの数字がタイヤ幅を示します。交換時はこの数字と同じサイズを選んでください。わからない場合は店頭でスタッフにお尋ねください。
よくある質問を見る →- 20インチ
ブレーキ(用語の説明を開く)
ローラーブレーキとバンドブレーキの違いは?
ローラーブレーキは密閉構造で雨に強く、音鳴りしにくい高耐久タイプ。専用グリスの補充で長く使えます。バンドブレーキは安価ですが、使い込むとキーキー音が出やすい傾向。新車購入時はローラーブレーキ搭載車がおすすめです。
よくある質問を見る →- ローラー
フレーム(用語の説明を開く)
自転車のフレーム素材の違いは?
スチール(鉄)は安価で丈夫、衝撃吸収性が高い反面やや重め。アルミは軽量で錆びにくく、通勤・街乗りに最適。カーボンは超軽量で振動吸収性に優れますが高価でスポーツ車向け。クロモリは細身で美しく、長距離向けです。
よくある質問を見る →- U形フレーム
カラー・装備
- カラー
- マットチャコール・マットオリーブ・マットキャメル・オレンジ・マットネイビー・ホリゾンブルー
ライト(用語の説明を開く)
オートライトとダイナモライトの違いは?
オートライト(LEDハブダイナモ)は暗くなると自動点灯し、漕いでも軽いのが特長。ダイナモライトはタイヤに接触して発電するため、点灯時にペダルが重くなります。毎日乗る方にはオートライト搭載車がおすすめです。
よくある質問を見る →- オートライト(リトルLEDビームランプ2)
スタンド(用語の説明を開く)
片足スタンドと両立スタンドの違いは?
片足スタンドは軽量でスポーティ、駐輪が素早くできます。両立スタンド(両足)は安定性が高く、子乗せ自転車や荷物が多い方に最適。子どもを乗せ降ろしする際は両立スタンド必須です。後から交換も可能ですのでご相談ください。
よくある質問を見る →- 両立スタンド(スタピタ2S)
すべての仕様を見る(ほか2項目)
カラー・装備
- チャイルドシート
- 後ろ乗せ
ペダル(用語の説明を開く)
クランクとペダルの違いは?
クランクはペダルを取り付ける「腕」の部分で、チェーンリング(ギア)と一体になっています。ペダルはクランクに取り付ける足を乗せる部分。ペダルは比較的簡単に交換できますが、クランク交換は専門工具が必要です。
よくある質問を見る →- 付属
