¥59,900 (税込 ¥65,890)価格・仕様・サイズは、ご購入の前に店舗で現物とあわせてご確認ください。掲載情報について
暮らしの相棒に。ブリヂストン「アルミーユ 24インチ 内装3段 (オートライト)」は、荷物を積んでも安定して走れるシティサイクルです。
アルミフレームに内装3段を組み合わせ、24インチのタイヤを装着。車体重量は16.5kgです。暗くなると自動で点灯するオートライトを標準装備し、夜道も安心。買い物や通勤、お子さまの送り迎えといった毎日の場面で、気持ちよく乗れる一台です。
この一台がある店舗
3店舗10月16日(金)時点の在庫です。数に限りがあり、お取り置き中・ご注文済みの自転車を含む場合があります。ご来店前に、行かれる店舗のページにある電話からご確認ください。掲載情報について
サイズ・仕様
サイズ・重さ
- 車体重量
- 16.5kg
- 適正サイズ(身長)
- 135cm-
車体
変速(用語の説明を開く)
外装変速と内装変速の違いは?
外装変速はギアが外側に露出しているタイプで、軽量かつ多段変速が可能。スポーツ走行向きです。内装変速はハブ内蔵でメンテナンスが楽、耐久性が高いのが特長。通勤・街乗りなら内装、スポーツ走行なら外装がおすすめです。
よくある質問を見る →- 内装3段
駆動(用語の説明を開く)
チェーンとベルトドライブの違いは?
チェーンは一般的で交換費用が安価、注油などのメンテナンスが必要です。ベルトドライブは錆びず静かで長寿命、メンテナンスがほぼ不要。ただしベルト切れ時は専用品の交換が必要です。メンテナンス頻度を減らしたい方にはベルトがおすすめ。
よくある質問を見る →- チェーン
タイヤ径(用語の説明を開く)
自転車のタイヤサイズの見方は?
タイヤの側面に「26×1-3/8」「700×28C」などの表記があります。前の数字がホイール直径(インチまたはmm)、後ろの数字がタイヤ幅を示します。交換時はこの数字と同じサイズを選んでください。わからない場合は店頭でスタッフにお尋ねください。
よくある質問を見る →- 24インチ
ブレーキ(用語の説明を開く)
ローラーブレーキとバンドブレーキの違いは?
ローラーブレーキは密閉構造で雨に強く、音鳴りしにくい高耐久タイプ。専用グリスの補充で長く使えます。バンドブレーキは安価ですが、使い込むとキーキー音が出やすい傾向。新車購入時はローラーブレーキ搭載車がおすすめです。
よくある質問を見る →- ローラー
フレーム(用語の説明を開く)
自転車のフレーム素材の違いは?
スチール(鉄)は安価で丈夫、衝撃吸収性が高い反面やや重め。アルミは軽量で錆びにくく、通勤・街乗りに最適。カーボンは超軽量で振動吸収性に優れますが高価でスポーツ車向け。クロモリは細身で美しく、長距離向けです。
よくある質問を見る →- アルミフレーム
カラー・装備
- カラー
- ベージュ・ライトグレー・ソフトカーキ・ミント・サファイヤブルー
ライト(用語の説明を開く)
オートライトとダイナモライトの違いは?
オートライト(LEDハブダイナモ)は暗くなると自動点灯し、漕いでも軽いのが特長。ダイナモライトはタイヤに接触して発電するため、点灯時にペダルが重くなります。毎日乗る方にはオートライト搭載車がおすすめです。
よくある質問を見る →- 点灯虫
ペダル(用語の説明を開く)
クランクとペダルの違いは?
クランクはペダルを取り付ける「腕」の部分で、チェーンリング(ギア)と一体になっています。ペダルはクランクに取り付ける足を乗せる部分。ペダルは比較的簡単に交換できますが、クランク交換は専門工具が必要です。
よくある質問を見る →- 付属
スタンド(用語の説明を開く)
片足スタンドと両立スタンドの違いは?
片足スタンドは軽量でスポーティ、駐輪が素早くできます。両立スタンド(両足)は安定性が高く、子乗せ自転車や荷物が多い方に最適。子どもを乗せ降ろしする際は両立スタンド必須です。後から交換も可能ですのでご相談ください。
よくある質問を見る →- アルミ両立スタンド


