¥79,900 (税込 ¥87,890)価格・仕様・サイズは、ご購入の前に店舗で現物とあわせてご確認ください。掲載情報について
アルベルトは、ベルトドライブ通学車の定番モデルです。チェーンに比べて注油などのお手入れの手間が少なく、長く付き合いやすい設計です。
アルミフレームで取り回しが軽く、パンクに強いタイヤと暗くなると自動で点くオートライトを備えています。内装5段変速で坂道にも対応します。
タイヤは27×1-3/8WO、重量は約19.5kg、適応身長は148cm〜。実際の在庫・価格・適合カラーは店舗によって異なります。詳しくは店舗にご相談ください。
この一台がある店舗
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サイズ・重さ
- 車体重量
- 19.5kg
- 適正サイズ(身長)
- 148cm-
車体
変速(用語の説明を開く)
外装変速と内装変速の違いは?
外装変速はギアが外側に露出しているタイプで、軽量かつ多段変速が可能。スポーツ走行向きです。内装変速はハブ内蔵でメンテナンスが楽、耐久性が高いのが特長。通勤・街乗りなら内装、スポーツ走行なら外装がおすすめです。
よくある質問を見る →- 内装5段
駆動(用語の説明を開く)
チェーンとベルトドライブの違いは?
チェーンは一般的で交換費用が安価、注油などのメンテナンスが必要です。ベルトドライブは錆びず静かで長寿命、メンテナンスがほぼ不要。ただしベルト切れ時は専用品の交換が必要です。メンテナンス頻度を減らしたい方にはベルトがおすすめ。
よくある質問を見る →- ベルト
タイヤ径(用語の説明を開く)
自転車のタイヤサイズの見方は?
タイヤの側面に「26×1-3/8」「700×28C」などの表記があります。前の数字がホイール直径(インチまたはmm)、後ろの数字がタイヤ幅を示します。交換時はこの数字と同じサイズを選んでください。わからない場合は店頭でスタッフにお尋ねください。
よくある質問を見る →- 27インチ
ブレーキ(用語の説明を開く)
ローラーブレーキとバンドブレーキの違いは?
ローラーブレーキは密閉構造で雨に強く、音鳴りしにくい高耐久タイプ。専用グリスの補充で長く使えます。バンドブレーキは安価ですが、使い込むとキーキー音が出やすい傾向。新車購入時はローラーブレーキ搭載車がおすすめです。
よくある質問を見る →- ローラー
フレーム(用語の説明を開く)
自転車のフレーム素材の違いは?
スチール(鉄)は安価で丈夫、衝撃吸収性が高い反面やや重め。アルミは軽量で錆びにくく、通勤・街乗りに最適。カーボンは超軽量で振動吸収性に優れますが高価でスポーツ車向け。クロモリは細身で美しく、長距離向けです。
よくある質問を見る →- アルミ タフフレーム
カラー・装備
- カラー
- シルバー
ライト(用語の説明を開く)
オートライトとダイナモライトの違いは?
オートライト(LEDハブダイナモ)は暗くなると自動点灯し、漕いでも軽いのが特長。ダイナモライトはタイヤに接触して発電するため、点灯時にペダルが重くなります。毎日乗る方にはオートライト搭載車がおすすめです。
よくある質問を見る →- オートライト(シングルパワー点灯虫)
ペダル(用語の説明を開く)
クランクとペダルの違いは?
クランクはペダルを取り付ける「腕」の部分で、チェーンリング(ギア)と一体になっています。ペダルはクランクに取り付ける足を乗せる部分。ペダルは比較的簡単に交換できますが、クランク交換は専門工具が必要です。
よくある質問を見る →- ノーマルペダル
スタンド(用語の説明を開く)
片足スタンドと両立スタンドの違いは?
片足スタンドは軽量でスポーティ、駐輪が素早くできます。両立スタンド(両足)は安定性が高く、子乗せ自転車や荷物が多い方に最適。子どもを乗せ降ろしする際は両立スタンド必須です。後から交換も可能ですのでご相談ください。
よくある質問を見る →- オートロックサイドスタンド