「乗り換え」じゃなく、進化。街が変わる一台。
¥64,900 (税込 ¥71,390)価格・仕様・サイズは、ご購入の前に店舗で現物とあわせてご確認ください。掲載情報について
デイリーユースに活用しやすい安定したバランスのジオメトリーや操作しやすいハンドルなど、日本人のために設計されたMARIN JAPAN限定モデル。ママチャリに比べてかなり軽量のため漕ぎ出しも軽く、メカニカルディスクブレーキ採用で制動力も安心。毎日の通勤だけでなくフィットネスにも、シティバイクのような使い勝手でクロスバイクの快走感を味わえる、スポーツバイク初心者にお勧めの1台。
主な仕様: フレーム素材はアルミニウム、変速は14段変速、ブレーキはメカニカルディスクブレーキ。
サイズ目安: 15 / XS(適正身長 155〜165cm) / 17 / S(適正身長 165〜175cm) / 19 / M(適正身長 175〜185cm)。手足や胴の長さによって適したサイズが変わる場合があるため、目安としてご参照ください。
実際の在庫・価格・カラー・サイズの取り扱いは店舗によって異なります。試乗や整備の対応可否を含め、詳しくは店舗にご相談ください。
この一台がある店舗
2店舗10月16日(金)時点の在庫です。数に限りがあり、お取り置き中・ご注文済みの自転車を含む場合があります。ご来店前に、行かれる店舗のページにある電話からご確認ください。掲載情報について
サイズ・仕様
サイズ・重さ
- 適応身長
- 155〜185cmメーカー公表
- サイズ
- XS・S・M
車体
変速(用語の説明を開く)
外装変速と内装変速の違いは?
外装変速はギアが外側に露出しているタイプで、軽量かつ多段変速が可能。スポーツ走行向きです。内装変速はハブ内蔵でメンテナンスが楽、耐久性が高いのが特長。通勤・街乗りなら内装、スポーツ走行なら外装がおすすめです。
よくある質問を見る →- 外装14段
駆動(用語の説明を開く)
チェーンとベルトドライブの違いは?
チェーンは一般的で交換費用が安価、注油などのメンテナンスが必要です。ベルトドライブは錆びず静かで長寿命、メンテナンスがほぼ不要。ただしベルト切れ時は専用品の交換が必要です。メンテナンス頻度を減らしたい方にはベルトがおすすめ。
よくある質問を見る →- チェーン
タイヤ径(用語の説明を開く)
自転車のタイヤサイズの見方は?
タイヤの側面に「26×1-3/8」「700×28C」などの表記があります。前の数字がホイール直径(インチまたはmm)、後ろの数字がタイヤ幅を示します。交換時はこの数字と同じサイズを選んでください。わからない場合は店頭でスタッフにお尋ねください。
よくある質問を見る →- 700x35C/700x40
フレーム(用語の説明を開く)
自転車のフレーム素材の違いは?
スチール(鉄)は安価で丈夫、衝撃吸収性が高い反面やや重め。アルミは軽量で錆びにくく、通勤・街乗りに最適。カーボンは超軽量で振動吸収性に優れますが高価でスポーツ車向け。クロモリは細身で美しく、長距離向けです。
よくある質問を見る →- Marin Series 1 Fitness, 6061 Aluminum
- フォーク
- CrMo Steel Blades
- フロントディレイラー
- SHIMANO
- リアディレイラー
- SHIMANO
カラー・装備
- カラー
- オーロラ
ペダル(用語の説明を開く)
クランクとペダルの違いは?
クランクはペダルを取り付ける「腕」の部分で、チェーンリング(ギア)と一体になっています。ペダルはクランクに取り付ける足を乗せる部分。ペダルは比較的簡単に交換できますが、クランク交換は専門工具が必要です。
よくある質問を見る →- 付属
スタンド(用語の説明を開く)
片足スタンドと両立スタンドの違いは?
片足スタンドは軽量でスポーティ、駐輪が素早くできます。両立スタンド(両足)は安定性が高く、子乗せ自転車や荷物が多い方に最適。子どもを乗せ降ろしする際は両立スタンド必須です。後から交換も可能ですのでご相談ください。
よくある質問を見る →- 付属

