荒地を制圧する、本能のマシン。
¥65,900 (税込 ¥72,490)価格・仕様・サイズは、ご購入の前に店舗で現物とあわせてご確認ください。掲載情報について
林道からキャンプ、街乗りまでこなす「自転車のSUV」がコンセプトのオールテラMTBです。GT伝統のトリプルトライアングル構造にフローティングステーを組み合わせ、快適性を大きく高めた6061アルミフレームを採用しています。80mmトラベルのサスペンションフォークとメカニカルディスクブレーキ、幅広いギアレンジで、初めてのMTBにも安心の一台です。
この一台がある店舗
10月16日(金)時点の在庫です。数に限りがあり、お取り置き中・ご注文済みの自転車を含む場合があります。ご来店前に、行かれる店舗のページにある電話からご確認ください。掲載情報について
いまの同期時点では、この一台の店頭在庫の記録がありません。
在庫のあるマウンテンバイクをさがすサイズ・仕様
サイズ・重さ
- 車体重量
- 14.5kg
- サイズ
- L
- 適正サイズ(身長)
- XS:155-165cm / S:160-175cm / M:170-185cm / L:180-195cm
車体
変速(用語の説明を開く)
外装変速と内装変速の違いは?
外装変速はギアが外側に露出しているタイプで、軽量かつ多段変速が可能。スポーツ走行向きです。内装変速はハブ内蔵でメンテナンスが楽、耐久性が高いのが特長。通勤・街乗りなら内装、スポーツ走行なら外装がおすすめです。
よくある質問を見る →- 外装21段
フレーム(用語の説明を開く)
自転車のフレーム素材の違いは?
スチール(鉄)は安価で丈夫、衝撃吸収性が高い反面やや重め。アルミは軽量で錆びにくく、通勤・街乗りに最適。カーボンは超軽量で振動吸収性に優れますが高価でスポーツ車向け。クロモリは細身で美しく、長距離向けです。
よくある質問を見る →- GT 6061 T6 アルミニウム、Triple Triangle フローティングシートステー、鍛造 ドロップアウト、ゼロスタック 1 1/8″ ヘッド
- フォーク
- SR SUNTOUR XCT30、80mmトラベル、コイル
- リアディレイラー
- Shimano Tourney
タイヤサイズ(用語の説明を開く)
自転車のタイヤサイズの見方は?
タイヤの側面に「26×1-3/8」「700×28C」などの表記があります。前の数字がホイール直径(インチまたはmm)、後ろの数字がタイヤ幅を示します。交換時はこの数字と同じサイズを選んでください。わからない場合は店頭でスタッフにお尋ねください。
よくある質問を見る →- 27.5×2.25
カラー・装備
- カラー
- ブラック
ペダル(用語の説明を開く)
クランクとペダルの違いは?
クランクはペダルを取り付ける「腕」の部分で、チェーンリング(ギア)と一体になっています。ペダルはクランクに取り付ける足を乗せる部分。ペダルは比較的簡単に交換できますが、クランク交換は専門工具が必要です。
よくある質問を見る →- GT Slim Line フラットペダル